瑠璃「駅って言っても無人駅ね。」
聖樹「さっきどら○モンのパクリのような看板見たぞ。」
美月「の○太君に角が生えてたね。」
清華「著作権ってやつか・・・」





清華「このまま2人で遠いところに行きたいな。」
美月「何処行こうか?」





瑠璃「兄さん心配なんじゃないの?」
聖樹「美月はきちんと常識をわきまえてるから平気だ(微かに動揺)」





「公園に着たら木登りだよな!!」





美月「怖いよぉ・・・・降りられない。
清華「マジで!!Σ( ̄□ ̄;)」





美月「清華君危ないよぉ〜〜」
清華「平気平気。よく降りられたな。」
美月「智美に助けてもらったの。」





「雑誌の取材かって聞かれたよ。外でモデルの仕事するのもいいかな。」





聖樹「ちび〜もっと成長しろよ。」
清華「うるせー気軽にさわんな!!」
聖樹「美月はまだまだやらないぞ」





「花が綺麗だったから記念に一枚。」





「ぼうしかりちゃった。」